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桜野園のほうじ茶「ほこほこ」 無農薬無化学肥料栽培

¥320

17年以上前から無農薬・無化学肥料でお茶の栽培をされている桜野園のほうじ茶です。
標高約600mの茶園で育った茶葉はお茶本来の旨味と甘みが凝縮されています。
ほうじ茶ならではの優しい香ばしさをお楽しみください。

説明

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桜野園は昭和2年から熊本県水俣市で茶園を営み、現在で4代目。17年以上前から無農薬・無化学肥料栽培に取り組んでいます。

農薬や化学肥料に頼ることなく育てられたお茶の樹はその生命力を発揮して育ち、お茶本来の旨味と甘みが引き出されていきます。

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茶葉本来の味わいを引き出すためには剪定や収穫の時期の見極めが非常に大切です。
お茶の樹をよく観察しながら剪定の時期を見極め、最適な時期に収穫されます。

除草剤も一切使用していないため、除草は全て手作業。広大な茶園すべて丁寧に手作業で行われます。

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桜野園の茶園は標高約300mから600mの山間部に位置しています。
標高が高いためお茶の樹の成長は平野部に比べるとゆっくりしています。このため茶葉に旨みと甘みがしっかり凝縮され、味わいを最大限に引き出しています。

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ほうじ茶の美味しさはいろいろな形で味わうことができます。

ホット

一杯あたり小さじ山盛り1杯(3g)に熱湯100~150ccで20秒。2・3杯目は10~15秒で入れていただくのがおすすめ。
凝縮された茶葉の旨み・甘み・渋みと、ほうじ茶ならではの香ばしさをお楽しみいただけます。

水出し

急須に茶葉を入れ、茶葉が浸る程度の熱湯を入れたらすぐに水を加えて1~2分お待ちください。
低温で入れることによって、茶葉の甘みがぐっと引き立ちます。

ほうじ茶ラテ

ほうじ茶はミルクとの相性がよくラテにも最適です。
小鍋に茶葉2杯と水100ccを入れて中火にかけ、表面がフツフツしたらミルク250ccを入れて鍋肌がフツフツしたら濾して出来上がりです。
お好みで甘みを加えたり、スパイスを入れてチャイ風にもお楽しみいただけます。

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「自然にとっても、私たちの体にとっても、スッとなじむ美味しいお茶を届けたい」

そんな想いのもと、熊本の豊かな自然の中でつくられた桜野園のほうじ茶「ほこほこ」。
茶葉本来の旨みと甘み、ほうじ茶ならではの優しい香ばしさをぜひご賞味ください。


名  称  :ほうじ茶
原材料名  :緑茶
原料原産地名:熊本県水俣市
内 容 量 :21g
保存方法  :高温多湿を避け移り香にご注意ください。開封後は空気をしっかり抜いてチャックをし、なるべくお早めにお召し上がりください。

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